《髑髏の騎士》
Last-modified: 2010-01-30 (土) 22:45:24
種族:アンデッド
属性:魔 レベル:4 攻撃:3 防御:4 進軍タイプ:歩行
アイテム:1 スペル:*
□闇の波動[普通/対抗]
〈対象:ユニット1体〉
対象が「属性:聖」の場合、ゲームから除外する。
そのスペックは非常に高く、4レベルのユニットの中でも屈指の対抗数を叩き出す。
このコンパクトさから非常に扱いやすい反面、プレイヤーのセンスが問われるユニット。
また、スペル・アイテム混成バランスデックにおいてはその高い汎用性に注目されコンボ要員ではなくスペックの高い4レベルユニットとして採用される事もあった。
防御力4の歩行ユニットを対抗で除去するのは非常に困難である点と自身の枠がバランスデックにおいても問題なく生かされるという理由からである。
Gレギュレーションでは、コンボ要員として《パリゼット》と組ませるか、《虹を受ける聖杯》を装備させて運用する。
《パリゼット》は防御力に不安があるが、「スペル:聖魔」という使いやすい枠を持つ。
《虹を受ける聖杯》は消費が激しくなるものの、単体でコンボを完成できるため妨害されにくい。
デックに合う方が選択されるが、両方を採用するケースもある。
また、《聖炎の女神スケグル》等への対策として、上記カードを入れずに単体採用されることも十分ある。
- ディメンション・ゼロとのコラボで、「王を超える力」に参加した。
- ボードゲーム「六門戦記」特典版からの変更点
特殊能力:「□闇の結界」の削除、「□闇の波動」の追加
- 旧効果
□闇の結界[普通]
パーティ1つのすべてのユニットが対象。
対象ユニットが「属性:聖」の場合、破棄する。