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【エルド術師】

Last-modified: 2007-10-05 (金) 23:42:12

新聖紀の胎動より登場した召喚術師を用いたデック群。
カードプールが狭いが異様に高いカードパワーと各セットの特徴的なカードを用いる事でバランスが良いのが特徴。
また、聖エルド教団とヘルボーン連合の各カードによって若干の変化を加える事が出来るのも特徴である。
その為、誰にでも使いやすく出た当時は非常に良く見るデックであった。
が、後に出た大量の人間メタカードにより若干勢いが衰えている。
それでもまだ十分に一線級であり大会等ではまだまだ見かける事が多そうである。


利点:即時召喚能力の優秀さ、カードパワーの強さ、安定感の高さ
欠点:人間メタカードによる対処のされやすさ

  • 全般でよく入るカード
    • ユニット
      《ダロの魔獣使い》
      《ワイルドベアの雷神拳》
      《マイティコングの力士》
      《氷刃のストライダー》
      《ドミニオン・ナイト》または《ブレード・デーモン》
      《聖都のパラディン》または《ヘルボーンの死神騎士》
    • アイテム
      《クックの安定剤》
      《氷雪のフランベルジュ》
    • 戦闘スペル
      《イグニッション》
      《ブラック・ファイアボール》
    • 地形
      《魔導門「八卦」》
      《魔導門「七罪」》
  • 各セットでよく入るカード
    • 太陽王の覚醒:
      《ジャミング・ウィング》
      各種1レベル魔法生物
      《日蝕のオーブ》
      《太陽のロザリオ》
      《叫び声の響く森》
      《木枯らしに吹かれて》
    • モンスター・コレクション2:
      《ナイト・ウィスプ》または《ナイトシェイド》、《アンバー・バックラー》
      《キキーモラのほうき》
      《封印の札》
      《魔力のスクロール》
      《吹き抜ける風》
      《妖精の輪》
    • 灼熱の百年戦争
      《淑女のエプロン》
      各種ディスラプト
    • 魔法帝国の興亡
      《ノッカー》
      《封印の札》
      《魔力のスクロール》
    • 冥界の六皇子:
      タイプ:星座の儀式スペル
  • 関連
    【儀式型】
    【プリンス型】
    【スロット型】
    【レンジャー型】
    【アラマンダ型】
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    【赤い狂虎ドルフ】