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【儀式型】

Last-modified: 2008-06-06 (金) 01:51:02

新聖紀の胎動発売当初〜ペアマッチ予選の際に登場。
新聖紀の胎動の新しい儀式スペルによる戦場の制圧が主な戦術。
大会形式がトーナメントな為に安定感よりも速さを追求したデックである。
儀式によるデック圧迫の為対抗を手札対抗があまり用意出来なかったが、
【プリンス型】と複合させる事で問題なく対抗する事が出来た。
ペアマッチ予選の際のレギュレーションにより《キキーモラのほうき》がデック点になった事により
《氷雪のプリンス》と《スパーク・ヘッジホッグ》の二択を迫ることが出来る。
また、エラッタ前の《ワイルドベアの格闘家》+《スパーク・ヘッジホッグ》が主なフィニッシャーとなった。
現在の【人間術師】と違いが有るが、当時から《ダロの魔獣使い》+ライカンスロープという形が核となっていた。
現在では、タッチ儀式として存在する。